和光市剣道連盟

和光市剣道連盟は和光市に唯一ある剣道道場で和光市体育協会に加盟している公認組織です。


連盟内に指導部があり各クラスに分かれて子供達の習熟度に合わせて各指導担当の先生方が指導に当たっています。

名誉会長

加藤幸治 教士七段

 

和光剣創設から携わる和光剣の顔

「いつでも小手を1本取れる」という格言は伝説の域

会長

植山泰有 教士七段

 

和光剣一筋30年 、ほぼ欠かさず稽古に来る姿は後進の見本

「継続は力なり」の具現者

副会長

黒田秀己 錬士七段 


小学校3年生から和光市剣道連盟で剣道を始める

朝霞高校にて伊与田先生に師事

稽古後のビールをこよなく愛する3児の父

副会長 兼 理事長

市川雅英 錬士七段

黒田秀三 錬士七段 


子供が剣道を始めるので48歳で再び剣道再開

孫と剣道するのが一番の喜び

荻野十栄 錬士七段


50歳から再開し常に努力する先生

本を読んで研究している姿は素晴らしい

基本組指導員

青木尚義 教士七段

総監督

鈴木暁生 錬士七段


明治大学にて森島師範に師事

皆に慕われる兄貴的存在

暖炉職人で鍛えた体は頑丈そのもの

基本組主任指導員

中根敏博 錬士七段

上級組指導員

奈良利昭 錬士六段


上級組指導員

北島忠 錬士六段

 

和光市剣道連盟で唯一、兄弟で始め兄弟で指導する立場になった

北島兄弟の兄

上級組指導員

田中智也 六段


基本組主任指導員

飯島真紀 五段

 

和光の自衛隊剣道教室で剣道を始める

川越初雁高校にて伊与田先生に師事

目下、全国審査に向けて稽古中

和光剣の調整役としてなくてはならない存在

上級組主任指導員

北島史智 五

 

小学1年から和光市剣道連盟にて剣道を始める

私立越生高校にて石橋先生に師事

父の会社である北島左官を継ぐべく職人の修行をしながら剣道の修行に励む

上級組指導員

田原太平 五段


最高学府出身に剣道と文武両道を突き進む

剣道に対する真摯な姿勢は和光剣の模範とするところ

剣道をすればするほど楽しく、剣道中毒進行中!

基本組指導員

塚本充範 五段

 

斉藤勝将 五段

 

小学3年生から和光市剣道連盟で剣道を習う

松山高校にて伊与田先生に師事

高校時代はインターハイ出場し大学にて全日本学生に出場を果たす努力家

 

関東学生剣道大会個人第三位

都道府県対抗剣道大会 2回出場

基本組指導員

岡崎崇英 四段

上級組指導員

彼ノ矢遼 四段

 

松山高→明治大の出身

現消防局勤務、救急救命士、稽古中のもしもの時には、いろいろとアドバイスいただく指導員です

 

中澤圭介 四段


全中個人ベスト8、インターハイ個人2年連続出場、インターハイ団体優勝、全日本学生個人優勝、関東・全日本実業団大会団体優勝 と輝かしい戦績を誇る

和光剣ではただの宴会部長と化す

最近メタボが悩みの種

出稽古中(出張中)

此上剛 四段

 

リバ剣士

剣道での気づきを仕事に活かすビジネスマン

和光剣をこよなく愛する剣道家

名古屋の儘心館を経て現在大阪で修行中

上級組指導員

川畑現太 参段

 

中学生から剣道を始め、朝霞高校で中野先生に師事

高校時代に上段を習う

中野先生直伝の上段は堂々として迫力充分

 

後援会

会 長:小島 亮子 
副会長:横内 千裕
    中野 亜沙子
    酒井 幸

会 計:高野 雅栄

    飛永 真弓

書 記:渡辺 由季子

    加藤 麻紀子

    伊藤 智子

監 査:重本 明子